子育てミニバン比較ランキング2018|〇×評価で分かりやすい!

【荷室の広い車】ミニバン比較ランキング2018【1位】エスティマ

      2018/02/05

ミニバン比較ランキング』では、スライドドア搭載のミニバンをいろんな項目で比較しています。こちらのページでは、荷室の広い順番にランキング表示しています。

荷室の広いミニバンランキング2018

スライドドアミニバンランキング荷室の広さは、エスティマ、エスティマHVが第1位でした。室内を広く確保しているミニバンはどうしても荷室が狭くなってしまいます。また、3列目シートや床下収納でない車種は荷室が狭くなってしまいます。

順位 車種 新車価格 荷室横幅 荷室奥行 荷室奥行
(3列目格納)
中古車検索
1位 トヨタ「エスティマ」 331万 1040 470 1230 中古車検索
2位 トヨタ「ヴォクシー」
トヨタ「ノア」
トヨタ「エスクァイア」
246万 990 480 1235 中古車検索
3位 日産「エルグランド」 321万 1190 310 1140 中古車検索
4位 ホンダ「ステップワゴン」 245万 980 450 1160 中古車検索
5位 ホンダ「オデッセイ」 276万 910 380 1230 中古車検索
6位 トヨタ「アルファード」
トヨタ「ヴェルファイア」
335万 920 240 1270 中古車検索
日産「新型セレナ」 243万 930 420 1080 中古車検索
8位 トヨタ「シエンタ」 168万 940 300 1070 中古車検索
9位 ホンダ「新型フリードHV」 225万 920 300 1060 中古車検索
10位 三菱「デリカD:5」 240万 890 140 1200 中古車検索

※1~3位・・・◎、4~6位・・・○、7~9位・・・△、10位・・・×
※当サイトで表記されている価格は、各車種の最低価格となります。価格は、小数点以下を切捨てで表示しています。
※2016年8月は新型セレナ、2016年9月は新型フリードを更新しました。

3列目シートを普段使用する方は、3列目シート使用時の奥行きが重要になりますが、普段2列目までしか使用しない方は3列目シート格納時の奥行きが重要になりそうです。

荷物室(トランクルーム)が広いスライドドア搭載ミニバンを順番に発表していきます。荷物室の広さは、横幅と、奥行きで計算しています。奥行きに関しては、3列目シートを使用している時と、3列目シートを格納している時の数値を表示しています。

新型フリードには、フリード+と言う以前のフリードスパイクに変わるカスタム車ができました。外観はほぼ同じですが、荷室の地上高が335mm(フリードは480mm)と言う低床フロアで沢山荷物が載せられます。また車いす仕様車も選択可能で、5名+車椅子の方1名で合計6名乗車可能です。

横幅と、奥行き(3列目使用時、未使用時)の数値を足した数値が大きい車種を荷物室が広いミニバンとしてします。車によって横幅が大きかったり、奥行きが大きかったりと結構違いがありますので参考にしてみてください。

3列目シートを床下収納できるミニバン

3列目シートは床下収納できると荷室がフラットになり広々と使いやすいです。下記の4台は『床下収納』できるミニバンです。それ以外は『左右跳ね上げ』となっているので後方の窓を塞いでしまったりと圧迫感がでてしまいます。

  • トヨタ「エスティマ」
  • トヨタ「シエンタ」
  • ホンダ「ステップワゴン」
  • ホンダ「オデッセイ」

3列目シートの格納方法一覧

こだわり比較ランキング

スライドドアミニバンランキング子育て真っ最中の方必見。子育て家族におすすめのスライドドア搭載ミニバンを価格、燃費、人気、馬力などを徹底比較しています。

子育て家族に一番おすすめのミニバンをどかんと紹介しちゃいますので、子育て家族の車選びにお悩み中の方、ぜひ参考にしてみてくださいね。『安い・広い・低燃費・運転しやすい』ミニバンが一目でわかります。