子育てミニバン比較ランキング2018|〇×評価で分かりやすい!

ミニバン比較ランキング2018

ミニバン比較

スライドドア搭載のミニバンを比較しています。

ミニバン人気ランキング

1位
シエンタの全体画像
トヨタ・シエンタ
6/7人乗り、5ナンバー
1.5L

価格 燃費 2018年
人気
馬力 室内広さ
荷室広さ
操作性
安全性
とても良い とても良い とても良い 残念 残念 とても良い
168万
222万
20.6
27.2
1位 109馬力
100馬力
少し残念 少し残念

シエンタのメリット・デメリット

シエンタHVの口コミ・評価

第2位
マイナーチェンジ後のヴォクシー全体画像
トヨタ・ヴォクシー
7/8人乗り・5ナンバー
2.0ℓ

価格 燃費 2018年
人気
馬力 室内広さ
荷室広さ
操作性
安全性
良い とても良い とても良い 良い 良い とても良い
246万
301万
16.0
23.8
2位 152馬力
136馬力
とても良い 少し残念

ヴォクシーのメリット・デメリット

新型ヴォクシーHVの口コミ評価

第3位
フリード全体画像
ホンダ・フリード
6/7人乗り・5ナンバー
1.5ℓ

価格 燃費 2018年
人気
馬力 室内広さ
荷室広さ
操作性
安全性
とても良い とても良い とても良い 少し残念 少し残念 とても良い
188万
225万
19.0
27.2
3位 131馬力
137馬力
少し残念 良い

New!!新型フリードのメリット・デメリット

【口コミ評価】新型フリード試乗レポ

【口コミ評価】新型フリードG

第4位
セレナハイウェイスターの全体画像
日産・新型セレナ
8人乗り・5ナンバー
2.0ℓ

価格 燃費 2018年
人気
馬力 室内広さ
荷室広さ
操作性
安全性
良い とても良い 良い 少し残念 とても良い 良い
243万 17.2
26.2
4位 150馬力 良い とても良い

新型セレナのメリット・デメリット

New!! 新型セレナの口コミ・評判

第5位
ノアハイブリッドの全体画像
トヨタ・ノア
7/8人乗り・5ナンバー
1.8ℓ+モーター

価格 燃費 2018年
人気
馬力 室内広さ
荷室広さ
操作性
安全性
良い とても良い 良い 良い 良い 良い
246万
301万
16.0
23.8
5位 152馬力
136馬力
とても良い 少し残念

ノアのメリット・デメリット

新型ノアハイブリッドの口コミ・評判

※1~4位・・・◎、5~9位・・・○、10~14位・・・△、15位以下・・・×。
※『スライドドア&3列シートミニバン』の詳細情報です。

スライドドアミニバンがフルモデルチェンジ、新車発売されるたびにランキングを更新しています。販売台数も年々変化していくのでこれからのおすすめ比較ランキングも楽しみにしていてください!

ミニバン燃費ランキング

3列シートのミニバンで燃費の良い車を順番にご紹介します。

ミニバン燃費ランキング1位:シエンタ(トヨタ)

シエンタの全体画像

シエンタ(トヨタ)

【ハイブリッド燃費】27.2km/L
【ガソリン燃費】20.6km/L

ミニバン燃費ランキング2位:フリード(ホンダ)

フリード全体画像

フリード(ホンダ)

【ハイブリッド燃費】27.2km/L
【ガソリン燃費】19.0km/L

ミニバン燃費ランキング3位:セレナe-POWER(日産)

セレナe-POWERの全体画像

セレナe-POWER(日産)

【e-POWER燃費】26.2km/L
【ガソリン燃費】17.2km/L

シエンタとフリードのハイブリッドの燃費はどちらも27.2km/Lで同じでしたが、ガソリン車でわずかにシエンタの20.6km/Lがフリードの19.0km/Lを上回っていたので順位はシエンタが1位になりました。

ミニバンの燃費ランキングをもっと見る

こだわり比較ランキング

スライドドアミニバンランキング子育て真っ最中の方必見。子育て家族におすすめのスライドドア搭載ミニバンを価格、燃費、人気、馬力などを徹底比較しています。

子育て家族に一番おすすめのミニバンをどかんと紹介しちゃいますので、子育て家族の車選びにお悩み中の方、ぜひ参考にしてみてくださいね。『安い・広い・低燃費・運転しやすい』ミニバンが一目でわかります。

少し前までは、先進安全性能である自動ブレーキなどの機能が付いているミニバンは少なかったにもかかわらず、どんどんフルモデルチェンジされ、自動ブレーキ装備が当たり前の時代になってきました。

日産・新型セレナは、ミニバンで世界初の同一車線自動運転と言う同一車線上なら、ハンドル、ブレーキ、アクセル操作をすべて自動で行ってくれる技術を搭載させました。

安全性能比較では、自動ブレーキや車線逸脱警報や、コンビニ等でよくある事故を防ぐ、踏み間違い防止機能で比較してみました。車の性能を過信しすぎてはいけませんが、あるのと、ないのとでは、やはりあった方が安心です。

ニーズで選ぶおすすめミニバン

子育てにおすすめミニバンは「トヨタ3兄弟」

マイナーチェンジ後のヴォクシー全体画像

ヴォクシー(トヨタ)
ノア(トヨタ)
エスクァイア(トヨタ)

【価格】246万~
【ハイブリッド燃費】23.8km/L
【ガソリン燃費】16.0km/L
【定員】7・8人乗り

子育てにピッタリのミニバンは、やっぱりトヨタ3兄弟の『ヴォクシー/ノア/エスクァイア』です。3兄弟合わせればダントツ人気1位の販売台数になるので選んで間違いはありません。

価格も246万円からとお手頃価格で、燃費もハイブリッド車を選択すれば23.8km/Lも走るので、家族でたくさん旅行へ行っても燃費を気にする必要がありません。

トヨタ3兄弟は天井が高く、室内が広いので、4人家族プラスおじいちゃん、おばあちゃんと一緒に旅行へ行くことも可能なミニバンです。そこそこサイズはありますが、小回りが利くので運転もしやすいです。

ママでも運転しやすいミニバン「シエンタ」

シエンタの全体画像

シエンタ(トヨタ)

【価格】168万~
【ハイブリッド燃費】27.2km/L
【ガソリン燃費】20.6km/L
【定員】6・7人乗り

シエンタは、ボディサイズが小さく、小回りが利くので、運転しやすいです。スーパーへお買い物、幼稚園の送り迎えなど、細々した道での運転に最適なミニバンです。

馬力が小さく、室内が狭いので高速道路などを利用した長距離運転や大人数での旅行には不向きです。

安全性重視なら断然「オデッセイ」

オデッセイアブソルートの全体画像

オデッセイ(ホンダ)

【価格】276万~
【HV燃費】26.0km/L
【ガソリン燃費】14.0km/L
【定員】7・8人乗り

小さなお子さんが乗るなら後部座席対応の「サイドカーテンエアバック」は付けてもらいたい安全装備のひとつです。ほとんどのミニバンで装備することが可能ですが、オデッセイは全車標準装備となっています。

また、オデッセイは、歩行者対応の「自動ブレーキ」「誤発進抑制」「車線逸脱警報」も標準装備で安全性能が充実しています。

室内が広く3列目もゆったり「アル/ヴェル」

ヴェルファイアの全体画像

ヴェルファイア(トヨタ)
アルファード(トヨタ)

【価格】335万~
【HV燃費】19.4km/L
【ガソリン燃費】11.6km/L
【定員】7・8人乗り

大家族で3列目も普段使いするなら、値段は高いですが「アルファード/ヴェルファイア」がおすすめです。

とにかくボディサイズが大きく、室内も広々、3列目シートでさえアームレストがついていて2列目に座っているかのように快適なミニバンです。運転席の視界が高いので大きくても意外に運転しやすいです。

3年ぶりにマイナーチェンジで2018年1月から販売開始したアルヴェルは、安全性も更に向上しました。

荷室が広くて使い勝手良し「エスティマ」

エスティマの全体画像

エスティマ(トヨタ)

【価格】331万~
【HV燃費】18.0km/L
【ガソリン燃費】11.4km/L
【定員】7・8人乗り

荷室の使い勝手重視なら断然「エスティマ」がおすすめです。3列目シートを利用した状態でも荷室が広く、床下収納にもたくさん収納が入れられます。

更に3列シートは床下に収納できるのでフラットな空間ができ、キャンプやレジャーに荷物を沢山載せられます。

安い子育てミニバンを探すなら

新車のミニバンを安く購入するなら、フルモデルチェンジ前のミニバンを狙うと良いでしょう。

フルモデルチェンジされたばかりの車はどうしても値下げしてもらえないので、フルモデルチェンジ前か、しばらくフルモデルチェンジしていない型の古いミニバンを安くしてもらいましょう。

新型ミニバンは、安全性能が高くなってきているのでどうしても値段設定も高くなりつつあります。

また、半期決算や決算の時期は値引きをしてもらいやすいので狙い目です。時間のある方は色々挑戦してみて下さい。

ヴォクシーなら兄弟車のノアと見積り比較するのもありですし、他メーカーのライバル車と比較して安くしてもらう事も可能です。

ミニバン新型・フルモデルチェンジ情報

公開日:
最終更新日:2018/09/25