子育てミニバン比較ランキング2019|〇×評価で分かりやすい!

2019最新ミニバン13台を比較しています。人気・価格・燃費のランキングや口コミ評価あり。

【オットマン】装備可能なミニバン比較

   

「オットマン」が装備可能かどうか、ミニバンを比較してみました(2019年更新)。

クラス車種新車価格2列目助手席中古車検索
SSトヨタ・シエンタ177万××中古車検索
SSホンダ・フリード188万××中古車検索
Mトヨタ・
ヴォクシー

ノア
エスクワィア
246万置き型OP×中古車検索
Mホンダ・
ステップワゴン
245万××中古車検索
M日産セレナ243万置き型OP×中古車検索
M三菱デリカD:5240万××中古車検索
Lホンダ・
オデッセイ
276万一体型T×中古車検索
Lトヨタ・
エスティマ
331万一体型T×中古車検索
LLトヨタ・
アルファード

ヴェルファイア
319万一体型T一体型T中古車検索
LL日産エルグランド321万一体型T一体型T中古車検索

※順番はサイズ順

ミニバンの「オットマン」は、シート一体型と分離型の足置きがあります。

SSクラスとMクラスミニバンには、一体型の「オットマン」が無いので、置き型の「オットマン」を購入するしかありません。

2列目は子どもが使うから「オットマン」は必要ないと思っている方も多いと思うのですが、小さいお子さんだからこそ、足が浮いてしまうので足への負担が大きいです。

長時間のドライブでは、快適に寝れたりと「オットマン」はとても重宝します。

シエンタには純正のオットマンはありませんでした。

シエンタの2列目は、足元スペースが小さいので社外品やほかの車種のものを利用しても「オットマン」置くのは難しそうです。

フリードには、フットクッションや肘置きになる「どこリラ(クッション)」と呼ばれる純正アクセサリーがあります。

ヴォクシー/ノア/エスクァイアには、純正で置き型の「オットマン」が購入できます。

ステップワゴンには「オットマン」は存在せず、社外品の購入を検討される方も多いようですが、ステップワゴンは2列目があまり後ろにスライドしないので足元に「オットマン」を置くと狭くなるかもしれません。

しかし、ノア/ヴォクシー用の「オットマン」で代用されている方もいるようなので参考まで。